
NYタイムズ「2025年に行くべき52の旅行先」に富山が選出された理由は?
1月7日、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズは「52 Places to Go in 2025(2025年に行くべき52の旅行先)」を発表。日本から選出されたのは30番目の富山と、38番目の大阪の2カ所。富山はなぜ選ばれたのか。 ...
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1月7日、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズは「52 Places to Go in 2025(2025年に行くべき52の旅行先)」を発表。日本から選出されたのは30番目の富山と、38番目の大阪の2カ所。富山はなぜ選ばれたのか。 ...
1月7日、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズは「52 Places to Go in 2025(2025年に行くべき52の旅行先)」を発表。日本から選出されたのは30番目の富山と、38番目の大阪の2カ所。富山はなぜ選ばれたのか。 ...
せっかく富山に来たのであれば、喜ばれるお土産を買って帰りたいですよね。ますずしや白エビせんべい、ホタルイカの沖漬といった定番から、レトロかわいい風呂桶まで! 富山観光の際に買って帰りたい鉄板のお土産を6つ厳選しました。富山駅や空港で購入できるものも多いので安心ですよ。
富山県第二の都市として発展する高岡。加賀藩の前田家にゆかりのある町民文化が今も色濃く残る歴史都市として観光客誘致に力を入れています。そんな高岡のシンボルと言えば高岡大仏。今回は奈良、鎌倉に並び日本三大仏を自称する高岡大仏の魅力について紹介します。
富山県のグルメというとブリやホタルイカ、ベニズワイガニ、シロエビなど富山湾の幸が中心となりますが、おいしい食べ物は海産物だけではありません。今回は富山で受け継がれてきた代表的なご当地グルメおすすめベスト3を紹介したいと思います。
北陸新幹線が2015年に開業して2年近く。「ずっと行けていなかったけど、そろそろ行こうかな~」と思っている人も少なくないと思います。そこで今回は東京からのアクセスが便利になった富山県内で、ここは絶対に行っておきたいという鉄板の観光地を15個選びました。初めての富山旅行の参考にしてみてくださいね。
各地に旅をすると、その土地固有の言葉が妙に耳に残る瞬間もあると思います。もちろん富山にもたくさんのユニークな方言がいっぱい。一部の報道番組が行った調査によれば、キュンとする方言ランキングで富山は全国2位に輝いたのだとか。そこで今回は富山在住の筆者が、富山の代表的な方言を紹介したいと思います。富山に旅に出かける前には、予習をしておくと旅をさらに楽しめるかもしれませんね。
太平洋側よりも少しだけ遅い桜の季節が終わると、富山ではチューリップが見ごろになります。球根の出荷数が日本一の富山県のチューリップを満喫しに、ゴールデンウイークは砺波(となみ)まで足を運んでみませんか? 今年は県花でもあるチューリップの栽培が砺波でスタートしてから100年の節目。ますますの盛り上がりを見せる、2017となみチューリップフェアをご紹介します。