
兵庫・加古川のおかき職人兄弟が営む「僕が本当に造りたかったおかき」の店
JR加古川駅から車で約5分の「TAKAMIOKAKI(タカミオカキ)」。サクふわで素材の持ち味がしっかり感じられる優しい味わいのおかきは、本当においしい。カフェスペースでは、おかきを使ったユニークなカフェメニューも。
最新の旅情報を紹介します!
JR加古川駅から車で約5分の「TAKAMIOKAKI(タカミオカキ)」。サクふわで素材の持ち味がしっかり感じられる優しい味わいのおかきは、本当においしい。カフェスペースでは、おかきを使ったユニークなカフェメニューも。
2015年末に建物の老朽化のため、惜しまれつつ幕を閉じた人気コーヒー店「Omotesando Koffee」が2017年、コーヒー豆の販売専門店「Koffee Mameya」へと姿を変え、再始動を果たした。
南青山のフレンチレストラン「ランベリー」は、ミシュランガイド東京で10年連続、星を獲得している名店。これまで何種類のクグロフを食べたか数えきれませんが、その中で、こちらのクグロフは最高レベルのおいしさです。
世界でも有数の「カフェの街」、豪メルボルン出身の、モデル兼コーヒーライターのヴォーンさんに、日本のコーヒー文化はどのように映っているのか。彼が「マイホーム!」というほどに親しみを感じている喫茶店で話を伺った。
豚肉を使わずにガッツリ系のチャンプルーを作るポイントは、干しシイタケを水ではなく、にんにく醤油に漬け込み、一晩かけてじっくり戻すことです。メリハリのある味わいに仕上がり、スタミナたっぷりの一皿になります。
阿佐ヶ谷で偶然見つけた「ルスティカ菓子店」のフィナンシェ(190円)、フィナンシェ ショコラ(205円)、とってもおいしいです。素材の持ち味を大切にして、ていねいに作られていることがわかる、心がほっとするような味です。
毎日、家で飲んでいるコーヒーをもっと美味しく、本格的に。学芸大学駅から歩いて約10分の「ファクトリー&ラボ 神乃珈琲」では、そんな女性に向けたセミナーが人気だ。幅広い知識や実践的な淹れ方を学びたい。
桜のお菓子でお花見気分! 京都の和菓子屋さん「鶴屋吉信」で、「花」が名につく美しいふたつの羊羹に出逢いました。
焙煎を始めて23年、実店舗を構えず自宅兼アトリエで焙煎を行う「伝説の焙煎人」中川ワニさん。美味しいコーヒーの淹れ方を多くの人に伝えるべく、全国各地で教室を開催している。そんなワニさんに、コーヒーの楽しみ方を伺った。
桜のお菓子でお花見気分! 銀座あけぼのの春のおかき「それぞれの春」。淡いピンクの桜の花が描かれたパッケージの中には、桜、梅、ちょうちょと、春らしい形の小さなおかきが。
桜のお菓子でお花見気分! パッケージの美しさが乙女心をくすぐる、横浜の洋菓子店フランセの「ミルフィユ」。春限定の「季節をたのしむミルフィユ」のうち、「さくら苺」のデザインにも見事にノックアウトされました。
「カレーパンがおいしい!」という噂を聞きつけてやってきたのは、JR京都線千里丘駅。駅から徒歩約7分のところに、「パン デ キラン」があります。店内にはネパール出身のキラン・パンデさんが作るおいしいパンがずらり!