
5室すべてが趣の異なるホテル 素敵すぎる部屋はゆっくり吟味を
台北で人気の迪化街と、お洒落なお店が点在する赤峰街の間に位置する「プレイ デザイン ホテル」。各部屋が現地デザイナーに選び抜かれた家具などによって異なり、スタイリッシュ。さて、どの部屋にしよう? 嬉しい難題です!
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台北で人気の迪化街と、お洒落なお店が点在する赤峰街の間に位置する「プレイ デザイン ホテル」。各部屋が現地デザイナーに選び抜かれた家具などによって異なり、スタイリッシュ。さて、どの部屋にしよう? 嬉しい難題です!
一度、台湾を訪れれば必ず食べる麺、ご飯、点心。星の数ほど台北にあるお店のなかから、グルマンなプロが惚れ込む8軒をセレクト。立ち上る湯気の向こうに旨みたっぷりの料理が待っています。
マドリードにはスタイリッシュなバルが増えてけれど、伝統的な温かみある雰囲気を好む人も多数。「ラ・カステラ」は評判の定番料理と客人たちの愉快なおしゃべりで、あのミシェル・オバマも来店したとか。ぜひ訪れてみたい一軒。
2018年に惜しまれつつ閉店した京都の名店「オ・グルニエ・ドール」。オーナーが、お菓子教室だった場所で「コンフィズリー エスパス・キンゾー」を2019年6月にオープンさせた。名物は和菓子の“琥珀糖”のようなお菓子「パート・ド・クルスティヤン」。
暮らすように泊まるホテル、という売り文句はよくありますが、ここはそれが本当に体感できるところ。5室と部屋数が少なく、古い建物をリノベしたとは思えない真っ白な空間がたまりません。何泊しよう……なんて思わず考えたりして。
“東洋のガラパゴス”と呼ばれるほど自然豊かな奄美大島。まずは島内随一のリゾートホテル「THE SCENE」で快眠プログラムを体験。そしてとっておきは、透明度の高い海でのダイビング。海底には、なんとここでしか見られない“ミステリーサークル”があるのだとか。
バルとは思えないスタイリッシュな内装に、美しい料理プレート。父から子へと2代にわたり、マドリードの美食を牽引するバル「ラ・モンテ」。一度座ってしまうと、何杯も飲み続けたくなる心地よいお店です。
「城市商旅 北門館」は今、注目のコンパクトホテル。観光に便利な立地はもちろん、広々としたロビーやフロントに、木の温もりが旅の疲れを癒やしてくれます。その魅力に長期滞在者も多数!
アンチ・ベジタリアンに朗報です。マドリードの「ラ・タスケリア」では子豚一頭まるまるいただくようなダイナミックな料理がずらり。スペインの歴史を感じられる肉プレートが並びます。
京都のシンボルともいえる清水寺のすぐそばの元小学校が2020年3月22日(日)、ヘリテージ(遺産)ホテル「The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu」として生まれ変わり、グランドオープンした。その別館にパリの老舗ビストロ「ブノワ 京都」も同時オープン。
台北駅から徒歩10分ほどという好立地。広い館内はシックで落ち着いたインテリアでまとめられ、人と人とを繋ぐシェラトンのポリシーにふさわしい空間です。ここに泊まったら何しよう? なんて思い描くだけでワクワクしそう。
島根県・出雲の縁結びスポットをめぐる、最強の3日間コース。最終日は日本神話の英雄、素戔嗚尊(すさのおのみこと)の御霊を祀る須佐神社へ。境内には樹齢1300年とされる杉の大樹がそびえ、現在の宮司は78代目という、気が遠くなるほどの古社。スピリチュアリストの江原啓之さんも、著書の中で個人的に日本一のパワースポットとされているとか。