
とことんぐっすり熟睡できる! 贅沢な眠りをむさぼる宿4選
大阪ではレコードを聴きながら寝落ちしたり、松本では朝食なしで気兼ねなく寝坊したり、電波の入らない青森の秘境で携帯から解放されたり……。自分にぴったりの環境で、心ゆくまでぐっすり眠る贅沢を味わいませんか?
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大阪ではレコードを聴きながら寝落ちしたり、松本では朝食なしで気兼ねなく寝坊したり、電波の入らない青森の秘境で携帯から解放されたり……。自分にぴったりの環境で、心ゆくまでぐっすり眠る贅沢を味わいませんか?
台湾通の間で、みずみずしくて味が濃い台湾のピーナッツ菓子が密かなブームに。そんなピーナッツ菓子のファンのひとり、台湾好きのエッセイスト・柳沢小実さんが愛してやまない逸品を公開。パイナップルケーキに代わる鉄板土産になるかも!
ハノイの北西約350キロ、中国との国境に近いラオカイ省にあるサパ。険しい地形が幸いして、モン族やザオ族、タイ族など、おもに5つの山岳少数民族が、慣習を守りながら暮らしている。カラフルな市場などを訪れた。
「奥入瀬渓流ホテル」の立地を生かしたのが、冬季限定のアクティビティだ。冬のアクティビティというと、特別な装備が必要、体力や運動神経が必要というイメージがあるが、気軽に参加できるものも用意されているから安心を。
フィンランドの首都にあるアモス・アンデルソン美術館が、新しくアモス・レックスとして生まれ変わり、18年夏にオープンしたばかり。JKMMが設計した約2,200平米のドーム型天井の展示スペースは、柱のない構造になっている。
奥熊野の山間にあるこの宿には、熊野川の支流、大塔川の川原から温泉が湧き出るという珍しい露天風呂がある。混浴だが女性は温泉浴衣を着て入るので気兼ねなく楽しめる。熊野古道への無料送迎付き。ひとりでも気軽に巡れるのがうれしい。
世界でも稀なバッグの博物館は、古くは15世紀の袋から、18~19世紀の珍しい品々、そしてマーガレット・サッチャー元首相やマドンナ、レディー・ガガといったセレブが使用したバッグまで、5,000点以上のコレクションを誇る。
「奥入瀬渓流ホテル」でゲストを驚かせるのは、青森県の名産品であるりんごをモチーフにした個性的なブッフェレストランだ。夕食にずらりと並ぶのは、りんごを使ったオリジナルのメニューや郷土料理など、80品以上。
こちらの博物館は、ハープシコードやバイオリンを含む西洋の楽器の他、古代の楽器やインド、チベットなど世界の楽器を展示。工房で楽器の構造を知ることもでき、またオーディオガイドで音声を楽しむこともできる。
本日2019年2月22日、カルディの「ネコの日バッグ」には、フランスの紅茶ブランド「ジャンナッツ」の紅茶をはじめ、お菓子やティートレイなどの限定アイテムが、たっぷり詰め込まれています!
パワースポットとしても知られる箱根・大桶谷にほど近い小さなホテルは、強羅温泉の中でも最も高台に位置し、7室ある客室の窓には雄大な自然が広がる。宿に着いたらまず、強羅有数の名湯といわれる温泉へ。
アジアで様々なアワードを受賞しているスワイヤーグループのホテル「ザ ハウスコレクティブ」シリーズ。4軒目のホテル「ザ ミドルハウス」が2018年、上海にオープンしました。中国の伝統とモダン要素が合わさった注目ホテルの魅力を徹底紹介!